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彼女が出来ないと相談を受けた [お悩み相談]

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 実は、一緒の職場の友人

真剣な顔で相談されたんです

まだ、30にはなっていない彼

たまたま、車の手配を頼んだ時

その合間に

「すいません、少し相談したいことがあるのですが」と

何だろうと、会社が終ってから、食事に行く事になり

私が、いつも女性に囲まれている事を、聞いてきた

私としては、

「食事を一人でするのが嫌だから、食事を一緒にしてくれる女性を募集してただけだよ」

とは、いったのですが

彼は、納得しない・・・

仕方ないので、私の友人にメールでたのんでみたら


恋愛したいけど相手がいない、今まで一回も付き合ったことない、このままずっと一人なんじゃないだろうか…
そんなお悩みを抱える男性が増えてるみたいですね。


「俺に彼女ができてもおかしくないのに、なぜできないのだろうか・・・?」とか

そういったお悩みを抱えている方は、恋愛に結びつく

・出会い
・恋愛スキル

が、何のでは?

恋愛は相手が必要なので、周囲に対象の女性がいないと成り立ちません。
また、いいなと思う人がいたとしても、オトす方法を知らないとアプローチできなかったりフラれてしまう可能性が高くなってしまいます。


書いてみれば「なんだ当たり前じゃん」と思われるかもしれませんが、、、
この2つさえクリアすれば、意外と簡単に彼女を作ることができます。


問題は、どうやって出会いと恋愛スキルをクリアするかということです。

ところが、最近便利な時代になってきていて、これを同時に解決して、カンタンに彼女を作る方法があふれています。

それが、「マッチングアプリ」と「モテる要素を凝縮したテンプレート」のチカラを借りる、という
最新の恋愛攻略!

マッチングアプリは「出会い系」のような怪しいものではなく、若い女性もたくさん利用している恋活・婚活のアプリで、今後の出会いの主流になっていくと言われています。
これを利用すれば、女性は文字通り星の数ほどいます。

しかし、、、
やり方も知らずただ単に登録をしても、恋愛スキルがなければほとんど会うことができません。
また、会えたとしてもお付き合いできる確率はさらに低いでしょう。

そこで、オススメしたいのが、モテる要素を凝縮したテンプレートを使う方法なのです。
マッチングアプリは、初デートまでは自己紹介とメッセージのやり取りだけなので、
テンプレートを使用すれば誰でも結果を出せます。

実はその後のデートもテンプレート化したものがありまして…
それが「チート級のテンプレート」と呼ばれるものです。

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誰でも再現できるレベルまでテンプレート化されているので、楽に、安定してゲットできます!

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ステキな彼女ができたとか、複数人とデートするぐらいモテるようになったとか、恋愛経験がなくても3ヵ月で大きく変わるようです。
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かなり人気の方なので、お申し込みされる場合は早い方がいいかもしれません!

恋愛下手でもモテる!「チート級テンプレート」

恋愛経験が少ないことを理由に、恋愛に消極的になっている方もいると思います。
そういう方はこういったサービスを利用して、この機会に恋愛をしてみてはいかがでしょうか?


との回答のメール

彼に転送してみますか

そういえば、彼は元ホストだった事を思いだす

やはり、専門家にたのんで良かったかも

私の場合は、のんびりと彼女と今は過ごしてる

ただ、彼女が、大学を卒業したら、

どうするのか・・・

また、話し合わないといけません

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彼女に子供が出来たら [女子大生]

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 長期出張も終わり、やっと年越し前には自宅マンションに戻れた

それにしても、30才も歳の離れた有紗が、かわいく思ってしまい

つい、欲情のまま、中だしをしてしまった事・・・



大学は、もうすぐ卒業・・・

もし、妊娠しててもギリギリ、卒業は出来るだろう

そうなったら、責任は取りたいと思う・・・


とは言うものの、彼女はと言うと

「敏さんの子供なら、産みたいよ~」などと・・・


明るく、笑い話にしてしまう。


だよね、コンドームしてても、避妊は100%じゃないのだから、

ま~腹をくくりますか・・・



長期出張を終え自宅マンションに戻った時の事、


有紗が出迎えてくれたんだけど、

何だか、寂しそうにしてる

「何か有ったの?」

「ううん、何でもない、いつもの事なんだけど・・・」

「どうしたの?」





「生理が来たの・・・」


出来てると思って覚悟してた私

なぜか、涙がつ~と流れた・・・

「敏さん、どうしたの?」

「なんだかね、覚悟してたのに、気が抜けたと言うか、なんだか寂しくて・・・」

そこには、涙を目に貯めてる有紗がいた

「私も、生理きたら、落ち込んじゃって・・・」

「歳だから、もう出来ないのかな?」


「そんな事は無いよ~」


とは言うものの、あれから避妊はしていません


がんばってみるけど、出来ないモノですね・・・


有紗は、正月、実家に帰らないらしい

電車が怖いんだとか、


年末から食材を集めては、おせち料理を作りはじめ

元旦は、いっしょにお雑煮と、おせちをつまむ

市販のおせちとは全然違う、優しくて、美味しい味

有紗が言うには、市販のモノより傷みやすいから早く食べないといけないらしい


お腹もいっぱいになり、そのまま寝正月

ソファーで寝ようとしていると

有紗に手を引っ張られて、寝室に

いたずらそうな顔をする有紗

いっしょにベットに横になり

服を脱がされはじめる・・・

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タグ:女子大生
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彼女の肌が艶々に [女子大生]

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 珈琲の香りで目が覚める

有紗が朝食の準備をしてるのかな?

ビジネスホテルだから、少し体を起こせば、全部見えるんだよね

そっと見てみると

うすいシャツをはおり、珈琲をたてる有紗

ちらちらと動くシャツのすき間から

お尻が見える、

時折、胸も


シャツの下は、何もつけていないのが解った・・・

裸エプロンも良いけど、裸に、ワイシャツもいい~

ヒラヒラと見え隠れするのがたまらない

じ~~~とみつめていると

「もう、はずかしいから、見つめちゃいや」

と、叱られた

彼女に手を引かれ、ベットから起き上がる

オムレツと、サンドイッチ

暖かい珈琲

調理器具もあまり無いのに、手作りの朝食が並んでいた

「手料理は久しぶり~いただきます」

「どうぞめしあがれ」

マスタードが少し入ったサンドイッチ

「うまい~~~」

ニコニコ笑顔の有紗

珈琲を一口

これは、家から持って来た豆の味

おどろいた顔を見られて

「おいしい?」

「さいこ~~」

こんなに優しい有紗

僕は、離れたく無い気持ちがこみ上げる

朝食を終え

ごちそう様を言った直後に

有紗に抱き付いてキスをしてしまう

「どうしたの、敏さんからキスするなんて」

「ごめん、うれしくてつい」

「体が、反応しちゃった・・・」

抱きしめてる有紗の体から力が抜ける

そのまま抱き上げて、ベットに運び

また、キスをした


もう、二人は止まらない

お互いの服をはぎ取り

そのまま獣の様に重なる体と体

避妊具を付けるのも忘れて

重なって

はててしまう・・・

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タグ:女子大生
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首を持ち上げる息子 [女子大生]

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 ベットの隣で動かなくなった有紗を残し、抜け出す

シャワー室に向かい、股間の汚れを洗い流し

シャワーから出て時計を見ると、まだ朝の6時


グラスに水を注いでベットの隣の椅子に腰かける

少し肌寒いかな?と思い温度を少し上げる

ほぼ、1ヶ月ぶりに女性と交わったと思いにふける

そんな事を思いながら、バックに栄養剤が有る事を思い出す

おじさんだから、補給しないとね

バックから取り出したのは



2カプセルを 水で流し込んだ

栄養剤をバックに戻した時に、有紗と楽しもうと思っていたおもちゃが出てきた

これを使うとどんな反応するかな~

なんて事を思っていると、

息子が、首を持ち上げて来た

朝、何も食べずに栄養剤を飲んだのが間違いだったのか・・・

慌てて買い置きのアンパンを食べるんだけど、息子が収まらない・・・


ふとベットを見ると、有紗が寝返りをうって

胸が見えてしまう・・・

室温を上げ過ぎたかな?


だめだ、また息子の硬度が増した・・・

仕方ない・・・


息子にコンちゃんをかぶせる
これも有紗と試したかったコンドーム


ローションとおもちゃを手に、ベットに潜り込む

栄養剤を変なタイミングで飲んだせいか、一段と硬くなる息子

少し休んでいたから、2回戦は大丈夫だろうと思い有紗に

「わんわんスタイルでしたいけどいい?」

「私もう体がふにゃふにゃだよ~」

と、いいながら四つん這いになってくれた

有紗のあそこに手を当てると、まだ濡れていた

指をゆっくり滑りこませると、腰をくねらせる

「ここかな?」Gスポットを優しく見つけた

「そこ~いい~~」

また蜜が流れて来た

後ろに回り、息子にローションを一応塗り付け

バックから中にゆっくり押し込む

突然有紗が

「なんか違うよ~~~」

「試したいコンドームを見つけたんだ」

「あ~~~」

ゆっくり押し込んで、ゆっくりと抜く

また繰り返す

数回繰り返すと、有紗のあえぐ声が聞こえて来た

押し込んだ時、「つっプ」と言う感じが伝わる

一段と大きな声が出る有紗

ゆっくり抜くと、引っ張られる感じが伝わってから、「つぷっ」と振動が来た

「それ、だめ~~~変になる」

「痛いの?」

「違うの、入っちゃいけない所に入ってるみたいな感じがするの」

たぶん先端の玉の部分が、子宮に入ってるんだと思った

でも、すごく感じてるみたいだよね

またゆっくりと押し込む

今度は入らない

少し抜いて、また違う角度で押し込むと

何かに先端が入る感覚

「そこだめ~~~」

しばらく動きを止めるけど、彼女のあえぐ声は止まらない

下に目をやると、開いたりとじたりしてるアナルを見つけた

また、息子の硬度が上がり、いけない事を考えてしまう

動いていないけど、腰をくねらせる彼女

いけない事を考えながら

アナルにローションをたらした

ゆびサックを付けた指をアナルに

「だめ~~~そこはだめ~~~」

少し腰を押し込むと、また「あ~~~」と声が上がる

腰の動きを止めて、アナルのマッサージ

段々と有紗の反応が出始めた

何度もいった後だから、かなりほぐれるのが早い

おもちゃを取り出し



ローションをたっぷりつけて、少し入れては、また抜いて

朝のトイレを済ませた事も有り、抵抗なく段々と中に入っていく

「痛い?」

「痛くは無いけど、なんかへんな気持ち」

少しアナルに押し込んでは抜いてを繰り返しながら

ゆっくりと腰を少し押しては、少し引く

息子を押し込んだ時、少し硬い感じがした

たぶん子宮の入り口だろう、

ただ、確実に中に進んでいる

息子をまた少しバックして、ゆっくりとまた押し込む

数十分続けると、彼がのけぞって、ベットに手をついた

その瞬間、アナルバイブが全部入る

バックの体制ではこれ以上入らないと思い、ゆっくりと息子を抜く

彼女をひっくりかえすと、体に力が入らない有紗

今度は正常位でつながりそのまま彼女を私の太ももの上に、

今度はすんなり、プルンという玉が奥に入る感じが伝わる

「それだめ~~~入って来ちゃう~~~」

「どこに?」

「入っちゃいけないところ~~~」

そう言うと、私にしがみつく

下から突き上げると、今まで聞いた事が無い反応の声が

ぐったりと私に寄りかかる

その瞬間、息子が、何か壁の穴を押し広げる感じがして、プルンと入った

一段と大きな声で、「だめ~~~入っちゃだめ~~~」

力強く抱き付く有紗

息がすごく荒い

「痛いの?」と聞くと

「痛くは無いけど、なんだか感じた事が無い感覚なの」

少しづつ感じて来たのか、段々とまた腕の力が抜けはいじめる

また、ゆっくり体重が私にかかり、息子が押し込まれる

また、「プルン」と息子に振動が

口をパクパクさせる有紗



アナルのバイブに手をのばし、スイッチを入れる

「だめ~~~」

子宮の裏まで届いてるバイブの先端の振動が息子にも伝わって来た

彼女がのけぞるものだから、息子に彼女を押し付ける事になり

また深く入る

素早く腰を動かすと、彼女の断末魔の様な声が



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直ぐに動かなくなった

あまり動いていないけど、時間が長った事も有り

あっけなく発射してしまった・・・

ゆっくりと彼女から離れて

お尻のバイブを止める

コップの水を一口

彼女はだ動かない

5分ほどたったころ彼女の指が動いた

ただ・・・

まだ収まらない息子

コンドームを普通のモノに交換

さっきはあまり動いていなかったから、息は切れていない

5分たっても収まらないとは・・・

彼女をうつぶせにして、後ろに回り込み

お尻を持ち上げて、ひざを立たせ

バックから挿入

少しバイブがコリコリと当たる

ゆっくりと押し込むと、感じて子宮が下りて来てるのか

普通なら、コリコリ当たるのに、中にするっと入る感覚

彼女から、小さな声が「だめ、もう、壊れちゃう・・・」

抜き刺ししない、微振動で腰を動かすと、

また声が出始める、

アナルに刺したままのバイブのスイッチを入れると

子宮に振動が伝わり

息子にも振動が

バイブを強にして、動かずにいると

振動だけでいきそうになって来た

彼女ものけぞり、

「いく~~~~」

と、崩れおちる、その瞬間、私も出してしまった


バイブを止めてゆっくりと抜いて行く

ローションの苺の香りが立ち登る


少し開いたアナル、

直ぐにとじてしまった

今度は息子をゆっくりと引き抜いて・・・

やっと硬さが無くなってきた


彼女の横に滑り込み

顔を見つめると

「もうだめ、死んじゃうよ・・・」

「痛かった?」

「痛くは無いけど、腰が抜けた・・・」


やさしく頭をなでると

私の腕枕に潜り込んできた・・・


いったい彼女は何回いったのかな?

そんな事を考えながら、

あの栄養剤は、しばらく封印だと思った・・・

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女子大生の悩み3 [女子大生]

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 少し早めに就寝したから、変な時間に目が覚めた

隣のベットに寝てるはずの有紗がいない

気になってると、トイレを流す音が聞こえた

しばらくすると部屋に戻って来た、私は狸寝入りを決め込む


ベットには戻らず、歯磨きの音が聞こえて来る

ゆっくりと時計の時間を確認すると、まだ朝の5時過ぎ

寝返りをうち、隣のベットが見える方向に横になる


もうひと眠りするか・・・

なんて思っていると、私のベットに潜り込んで来る有紗

私の背中に引っ付いてきた

首の後ろに吐息がかかる

なんだかもぞもぞと動いてる彼女

段々と息が荒くなっていくのが解るくらい、何かをしている

「あっ~」

?ナニの声

「あ~~~」

押し殺した声と共に、彼女がビクンと動いた

ハアハアと言う荒い息

ゆっくりと彼女の方に向き直りと

ぐったりとして、荒い息で、肩まで動くくらいの呼吸

部屋の薄明かりに照らされたとろんとした彼女の顔が、


何をしてたか解る・・・



そっと手を彼女の腰に回す

私が起きた事に気が付いて、顔を近づけて来た

さわやかなミントの香りがして、彼女にキスをされた

腰に回した手を、段々と下に移動すると

ショーツを付けていない事が解り

太ももの間に手を入れたら、そこは、蜜であふれていた

少し硬くなったクリちゃんを探し出し、蜜をすくって優しく指先で遊ぶと

「だめ~いったばかりだから」

「ごめんね、一人で寂しい事させちゃって」

彼女がクスっと笑う

小さな突起の下に指を滑らせ、入り口を発見

少し指に蜜をなじませると、するっと中に滑り込んだ

彼女から声が漏れる

すべり込ませた2本の指を少し曲げて、Gスポットに刺激を与えると

また、彼女の吐息がもれた

その瞬間、素早い微振動で刺激を与える

「だめ~~いったばかりだから~~」

必死で手をどかそうとするけど、彼女の体は喜んでいる

ものの数秒で、彼女の腰は持ち上がり「いく~~~」の声と共にお尻をうかせながら、のけぞった

すごい締め付けが指を襲う

その瞬間、彼女のお尻がベットに戻る

「ハアハア」という彼女の呼吸

素早く枕の下に忍ばせていたコンちゃんを取り出し

息子に装着

ゆっくりと彼女の足の間に体をすべり込ませる

バスローブのひもをほどき、胸のふくらみが姿を現す

思わず吸いついてしまう

やさしく舌で転がすと、ぎゅっと抱きつかれた


胸から、彼女の唇に、

その行動と共に、息子は入り口をみつけ軽く押し当てる

キスをすると、私に抱き付き、彼女は身もだえをはじめる

彼女が動くと、少し、また少しとしげみの奥に入って行く息子

久しぶりだからキツイ・・・

キスをしてるので、彼女の鼻息が荒くなって、

喉の奥から、声にならない声が・・・


息子の頭が入った所で、抜き刺しをしながら徐々に奥へ

体を起こし、彼女の足を私の太ももの上になる様に

するりと奥に滑り込んだ

「あ~~~だめ~~~」

一番奥まで入る

徐々にスピードを上げる

「だめ~~~またいっちゃう~~」

彼女の腰を両手でつかみ、さらに押し付ける様に深くストローク

彼女から腰を押し付ける様にのけぞりいってしまう彼女

ぐったりとした彼女の足をよせて、今度は横向きにして、そのまま角度を変えて腰を動かす

「まって、やすませて~~~」

何かをつかむ様なしぐさをしたり、口に手を当ててみたり

ベットのシーツをつかんだりしてた彼女

喉の奥から低い声が出始める

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片手で私を押しのけようとしながら、枕をぎゅっとにぎっている

腰は、ビクンビクンと連続で動き、行きっぱなしの状態

さらに、ピストンのスピードをあげる

「だめ~~~おかしくなる~~~こわれちゃう~~~」

私も行きそうになり、いっきに奥に押し込んで、発射

おおきくのけぞり、ぐったりと力が抜ける彼女

ゆっくりと彼女の顔をのぞき込むと

白目をむいて、気を失っていた

そっと布団をかけて

彼女の隣に寝転がり

優しく抱き寄せる

彼女も気が付いたのか

私にキスをしてきた

「きれいだよ」

てれくさそうに笑う彼女

しばらく私の腕枕で、動かなくなった・・・

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女子大生の彼女の悩み2 [女子大生]

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 外出するのもちょっとめんどうに思い、フロントに電話をすると、ちゃんこ鍋の出前が有るとのことなので、たのんで持って来てもらう事にした。

30分後、出前が届いた、

お店で食べるよりはちょっと雰囲気は出ないけど、

部屋で食べるなら安心だよね。

そんな話をしながら、温まって来た鍋のふたを取り

2人で食べ始める、

「塩ちゃんこで良かったの?」

「あっさりしてるから、良いと思ったんだよ」

「あ、コラーゲンのかたまりが付いてる~」

「それは有紗にあげるよ」

ニコニコしながら笑う彼女

やはり女性には人気なんだよね


1人では絶対にたのまない出前だよね

それに、やはり美味しそうに、楽しく食べる有紗との食事

なんだか、心が温かくなるように思った

本当に美味しそうに食べる彼女


第一弾が終了したので、追加の具材を放り込み

煮えるのを待つことに

その間、有紗が大学が、遠隔授業を中止した事や

通学が怖い話とか、色々な不安を語る

その時テレビでコロナの事が報道された・・・

有紗がたづねてきた

「コロナはいつになったら収まるのかな?」

「インフルエンザが無くならないのと同じ様にコロナもたぶん無くならないと思う」

「そんな~」

「実際日本では、インフルエンザや、その合併症で、毎年1万人近くが無くなっている事を考えると、コロナウイルスで死亡された方は、今現在、今年になって、2,581人だから、ちょっと考えさせられると思わない?、インフルエンザでも、国の補助が受けられる様にならないとあわないと思うよね」

「そんな事まで考えた事は無かったよ」

「ただやっかいなのが、コロナウイルスは、純度70%のアルコールでは死なない事が一番厄介だよね」

「え、手の消毒で効果が無いの?」

「病院などで使われる純度の高いアルコールなら効果は有るけど、そんなアルコールで手を何度も消毒してたら、手がボロボロになるから、普通のお店では使っていないよね」

「そうなんだ~」

「それに、豪華客船でコロナが出た時、国の機関の方たちが中に乗り込んで治療とかしてたんだけど、づっとマスクを着用してたのに、感染した方が過半数だったことを考えると、空気感染はマスクでは防げないって事になるよね」

「なんだか怖くなってきた・・・」

「日本も海外と同じ様に、もっと深刻に考えないといけないと思うのに、旅費が安くなるとか、ウイルスをまき散らす対策してるのが、おかしいと思う、あくまでも私の意見だけどね、」

「やだやだ・・・」

「それに、高齢者の死亡率が高い事を逆手に取っ手の国の対策だったら・・・」

「え、」

「そんな事も考えてしまう自分が悲しいよ、」

「そんな事は無いと思うけど・・・」

「煮えて来たから食べよう、考えると悲しくなるから、もうやめにしようこの話はね」

「私も聞いた事だけど、今払ってる年金は、1人で年金所得者7人を養ってるって・・・」

「正解だよ、せっかく貯めてた年金を、何億もかけてホテルを作り、今は廃墟になってたりするから、そんな事になるんだよ、もうこんな話はやめよう・・・」

なんだか、どんよりとした重い空気に包まれてしまった

そう言えば、アメリカも昔は年金が有ったのに、廃止になったんだよね

日本もそうなるんだろうな~と思うこの頃です・・・



有紗がテレビのチャンネルをニュースから、お笑いに変えたので、いっきに楽しい空気に変わった

ちゃんこを食べて、締めにうどんを投入

もう食べきれないほどの量に膨れ上がり

明日の朝食は、たぶん煮込みうどんは確実になった・・・


「すごい汗だから、先に有紗がシャワーあびて来たら?」

「うん、そうさせてもらうね」

そう言うと、シャワーに向かう有紗


睡眠が取れてなかったみたいだよね

でも、少し眠ったから顔色が良くなったのが解る

ストレスを抱えてるのもどうにか出来たらいいのに



しばらくすると、頭にタオルを巻いて、バスローブで出て来た彼女

「お先です、今なら、シャワー室が暖かくなってますよ~」

「ありがとう~」

そういってあわててシャワーを浴びに行く


しばらくして、シャワーから上がると、

有紗は、ベットで寝息を立てていた・・・


今日はそっと寝かせておこう

かわいい寝顔を見ながら、「お休み」とつぶやく

明かりを暗くして、隣のベットに潜り込んだ・・・

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女子大生の彼女の悩み [女子大生]

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 有紗が買って来たマックを食べる

有紗はフィレオフィッシュのセット

僕はと言うと、最初に普通のハンバーガーを食べて、包み紙でビックマックを包み食べ始めた

「ハンバーガーを先に食べるのはなぜかって考えてたら、そう言う事なんですね~」

「うん、いつもビックマックをたのむ時はハンバーガーを先に食べるんだよ」

そんな会話をしながら、楽しい食事

ふと思い出す、有紗ともハッピーメールで知り合ったんだよね、

もう1年がたとうとしてるんだな~

有紗が、ポテトにケチャップを付けて食べているんだけど

口の横に赤いケチャップが付いた

「ケチャップついてるよ」と笑いかけると

「どこ?」

と言うので、指ですくい取り口に運んだ

すくい取る時、少し違和感

「もしかして、ニキビができそうなの?」

「そうなの、最近肌荒れが・・・」

「ちゃんと野菜は食べてる?」

「敏さんいないから、ちょっと不足かもしれない・・・」

ちゃんと食べないといけないと言いかけたけど

1人で食事だと、ついつい簡単に済ませちゃうよね

僕も人の事は言えないよね

「じゃ~今夜の晩ごはんは、ちゃんこ鍋を食べにいこう~」

「わーい野菜がたっぷりだよね~」

と言いつつ

マックを食べ終わると

眠そうな有紗

「ごめんなさい、敏さんの顔見たら、眠くなっちゃった、最近眠れなかったのに不思議」

「いいよ、ゆっくりお休み、」

と声をかけたけど


もう、夢の中に入っていたみたい


無邪気な寝顔

スヤスヤと呼吸の音が聞こえる


寂しかったんだね

そっと布団をかけて、

かわいい寝顔をしばらく見つめていたら

僕もなんか眠くなって、隣のベットにもぐり込んだ

仕事の疲れが出たかな

有紗といると、僕もなんだか安心するのかも

いや、癒されるのかもしれない

彼女の寝息を子守唄に

また、眠りについた・・・・


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受付の女性と [独身女性]

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朝の5時、シャワーを済ませ、


冷蔵庫を開けて、冷水をコップに注ぎ口に運ぶ

水を飲みながら、ホテルに備え付けのレギュラーコーヒーをカップにセットして

ポットのお湯を少し注ぎ

20秒待って、またお湯を注ぎはじめた

珈琲の良い香りが部屋を包む

香りに気が付いたのか、彼女が目を覚ます

「おはよう」

顔を赤らめて彼女が

「おはようございます、私、夜中に目がさめて、気が付いたら隣のベットに・・・」

「飲み過ぎたのかな、立ったまま眠っちゃったから、仕方なくここに運んだんだよ」

「すみません、シャワーを浴びたのは良かったのですが、急にふらついてあなたのベッドに倒れ込んでしまいました」

「朝起きて驚いたよ」

彼女の顔がはずかしそうに赤くなった


入れたての珈琲を彼女に渡し

自分の分を作り始める

「いつもはこんなに酔わないのに、あなたといるとなんだか気が緩んでしまい飲み過ぎてしまいました、本当にすいません」

「朝隣で寝てた時は、もう少しで襲っちゃいそうになりましたよ」

「あの~、襲われても仕方ないですよね・・・」

そんな笑い話をしながら、珈琲を二人で飲む

「彼氏さんとか心配してませんんか?」

「私は、今は一人なんです、もう別れて1年くらいたちます」

ふと、時計を見ると朝の7時過ぎ

「今日は、ホテルはたしかお休みですよね?」

「はい、今日は宿直の方だけです」

それならと、話しをしようとしたら、スマホにメールが届いた

有紗からのメール、今日来るらしい・・・

「予定が無ければどこかお誘いしようと思っていたのですが、連れが来るらしいのですいません」

「いえ、私こそ、運んでもらって、ご迷惑を・・・」

少し寂しそうに見えた・・・


また食事に行きましょうと話して、彼女が部屋を出るのを見送った


有紗のメールを読み返し、9時にここに来るらしい・・・

待ってると返事をして、ビックマックのセットと、普通のハンバーガーを1個たのんだ

「了解~」と返信が来た

ひまを作っては、私の所に来てくれる有紗

もうすぐ大学も卒業なんだよね

そんな事を思いながら、

彼女はどうするんだろう

こんなおじさんに良くしてくれる彼女

今まで知り合った女性は、1年と続いた事は無い

私は、ひき止めたりしないから

それに、彼女になる様に誘ったりもしていない

いつの間にか、私になついてくれる女性ばかりなんだよね・・・

でも有紗はもう1年がすぎようとしています。

受付の彼女と、女医さん・・・

食事友達には困らないかな

でも有紗と離れるのは少し寂しい気持ちが・・・

彼女の人生はこれからなんだから、

こんなおじさんに縛り付けるのはかわいそう

有紗の思う様にしてあげたいと思う・・・

そんな事を考えていたら、

部屋のインターホンが鳴る


モニターを見ると、両手に荷物を持った有紗が立っていた

「マックのデリバリーです~」

明るい有紗の声

ドアを開けると、中に入ってきた

両手の荷物をそっと床に置くと

有紗が私に飛びついてきた

「寂しかった~やっと敏さんを補充できる~~~」

なんだかいつもよりテンションが高い様な・・・


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やはりお持ち帰りになるのか? [独身女性]

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手に、柔らかい感触で目がさめる

プルンとした触り心地

なんだろう、と思いながら目を開ける

まだ寝起きなので意識が・・・

となりで女性が寝ている、それも同じベットで、

昨夜の事を思い出す

たしかフレンチレストランでよいつぶれてしまった彼女を

部屋に運び、

隣のベットに寝かせたはずだよね・・・

なぜか、バスローブを着た彼女が、私に体をよせて眠っている

左手は腕枕に使われ、

右手は胸に・・・

柔らかいふくらみの感触で目がさめてしまった・・・


時計を見ると、まだ朝の5時・・・

隣から良い香りが漂う

だめだと思いながら、バスローブの中に手を入れてしまう

さらにすべすべとした、柔らかい感触が手に伝わる

ちいさな小豆を見つけ少し指先で転がしてみる

少し硬くなった

彼女が「あ~」と吐息が聞こえた

ストップ・・・

だめだ、ガマン、ガマン

そっと手をバスローブの中から出して

ゆっくりと深呼吸

彼女の無防備な寝顔を見ると、それ以上の事は出来なくなった

もう少し眠らないと・・・

そう言い聞かせて、目を閉じて

眠ろうと、努力を・・・

だめだ、


そっとベットから抜け出して、シャワーを浴びる事にした・・・

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フレンチレストランで食事 [独身女性]

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 彼女との待ち合わせ、ホテルから少し歩いたところになる、フレンチレストラン

入り口で待ってた彼女と中に入る

フレンチと言っても、なんだか庶民的と言うか、
田舎の食堂みたいな感じの飾らないお店

でも、古民家をそのまま再現した様な作りで、なんだか落ち着く

席に着く、換気ダクトがテーブルの真ん中の少し上まで下りている

たぶん元焼肉店だったのだろう、換気はバッチリみたい

2人ともマスクを外す

何とも、いえない、きりっとした顔立ちの彼女

私服もいい感じだと思う

そんな事を思っていると彼女が口を開いた

「いつもコンビニ弁当ばかり買って帰られてますよね」

「つい、めんどくさくて、コンビニばかりになってます」

「ここなら、安くて美味しくて、栄養がしっかり取れる食事が有るので、教えてあげたくてお誘いしちゃいました」

「お店の感じはいいと思います、何とも言えないスパイスの香りが気に入りました」

そんな話をしながら、彼女にお任せでたのんでもらう

「お酒は飲みますか?」

「いえ、僕は飲まないので、コーラをお願いします」

「じゃ私のんじゃお~」

無邪気に笑う彼女の笑顔がかわいい

そうしてると、魚料理が出てきた

きれいな盛り付けで、色々な野菜が鮮やか、

真ん中に、おそらくアジだと思う魚が、ムニエル風に焼かれ、のっかっていた

いっしょに運ばれてきたのは、サイコロステーキ

魚を一口、やさしい味だけど、おいしい、スパイスのほのかな香りがまたいい

彼女の料理を選んだ理由とか、食べる順番とか、

いろいろ教わりながら、楽しい食事が進む

段々と彼女の顔が、ぽわっと赤くなるのが解った

最初は硬かった話し方が、段々と柔らかくなってきた

そのころになると、私に女性が押しかけて来た話とか

有紗のことだよな~

色々と聞いてきた

「彼女は、恋人ではないのだけど、なんだか気に入られてしまって」

「いえ、あれは恋する女性の目でしたよ」

「は~そうなのかな?」

あきれたかおをされてしまう。


ふと時計を見ると、10時少し前

楽しいと時間がたつのは早いですよね

次に彼女の顔を見ると

目がとろんとなって、今にも眠りそう

「あの、大丈夫ですか?」

「私、飲み過ぎたのかもしれない」

白ワインと赤ワインを 肉を食べて赤、魚を食べて白・・・

どう見ても、グラス2杯飲んでるよね~

「仕方ない、送りますよ」

「すいません、お願いします」

と言って、店を出たのだが、ワインは足にクル

まともに歩けそうにない彼女

仕方ないのでおんぶをして、ホテルに戻る

ホテルの近くで彼女が

「すいません歩けます」

と言うので、下ろすと

支えられないと立てないくらい・・・

彼女のパーカーのフードを頭にかぶせ

顔が見えない様にして、

またおんぶ

受付で鍵をもらい、私の部屋に運んだ

ベットに寝かせると、スヤスヤと寝息が聞こえてきた

とりあえず、靴は脱がせて

布団をかけて、「お休み」と言う


私も眠る事にする

めんどくさくなったから、Tシャツとトランクスになり隣のベットに潜りこんだ

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